音楽

しごと

Yasmin22の音楽

Self liner notes:星や宇宙は音を奏でている。そんな音が聴こえるような気がする。古代の人のように自然や宇宙と音を通じて繋がりたい。そんなことを目指している音楽家。6歳から歌、9歳からピアノを始め、ロックやボサノバ、いろんなジャンルを経験した後、今のスタイルへ。言葉のない音は海を超え、インドやアラブの方など主に海外で好評をいただいている。マインドフルネスやヨガ、瞑想、スパなどリラックスしたい時、自然を感じたい時にオススメ。宇宙の音と言われているソルフェジオ周波数、432hzや528hzでの曲作りにも挑戦中。Respect ancient life and live with nature.For mindfulness,Chakra healing,meditation music. Ideal for deep relaxation, healing and yoga.Many sounds are tune ups to the solfeggio frequency of 432 hz or 528 hz.Free listening on SoundCloud!◆デジタル音源Apple musicSpotifyAmazon MusicLINE MUSICCD Baby◆CDBASESTORES.JP◆視聴・フリーYoutube

アトランティスの後悔〜ヘッドバンドとマインドの制限

アトランティスの記憶なんでヒーラー、スピリチュアルな仕事、生き方にそこまでこだわるのか。その割にすごい恐れやブロックがあるのは何故だろう、という長年の疑問が、あるサイトをみていてほどけた。遠くの記憶、アトランティスの頃の後悔を思い出した。良かれと思って人々を導いた。後にそれは予期せぬうねりとなり、崩壊へと繋がった。クリムゾンサークルそのサイトはクリムゾンサークルという、海外のチャネラーの翻訳サイト。無料なのにすごい量のテキストや動画を公開している。その団体やチャネラーのことはよく知らないけれど、最近の、ジェフリーさんのチャネリングがすごい響いた。今年に入ってからの、自分自身や周りの人、世の中の加速する、グラグラ感。スピリチュアル的な感覚が戻ってきつつ、いろんなエネルギーに酔うような、今までにない感じ。そういうのの正体や意味が分かったような気がした。そのサイト(下記のシャウド9)で言及されていた、これから45~60日後の時期に、こういう体験をします、というのが、私の内的なグラグラタイミングとバッチリだった。5/4の45日後というと、6/22の夏至の頃。ついに自分で持て余したので、ヒーラーの友人に助けを求めていた頃。(そのサイトは、一部抜粋がダメとのことなので、ヘッドバンドの内容も詳しくは書けません。下記のリンク先各回に情報や動画が全てあります。シャウドは1からあるけれど特に多くの気づ...

雷の神様に守られているらしい〜宮古島の神様占いのモニターを受けて

スピリチュアルに生きる理由に書いた、#人生を変えた出会い の友人、佐久間裕樹さんが現在、華神占命というカード占いを勉強している。元々の霊視能力とか、チャネリングの力がある人なので、何で、今更カード?という気もしたけれど、久々に話がしたいついでに、モニター鑑定も受けてきた。目次自分を守護してくれる神様の鑑定異次元のメッセージの翻訳ヒーラーズヒーラー

スピリチュアルに生きる理由

目次人生を変えた出会い、を考える。自己紹介生まれつきの体質が隅っこに向かわせた若い頃スピリチュアルな道へのいざない人生を変えた出会いスピリチュアルに生きる理由体の外に視えるエネルギーとメッセージnoteのお題に参加:人生を変えた出会い、を考える。自分は何者で、何を目指していて、何をどう方向転換したのか、ということになるから、その壮大なことを、考えてみよう。つまりは、私のことを振り返って、長々と書きます(悪しからず)。自己紹介瞑想音楽家で、オーガニックフードのライターで、アーティストのWEBマーケティングを手伝ったり、ホシノオトヨミ という星と音のセラピーをやっていたり、子の母でもある。ものすごく簡単に伝えると、そういう人。図にすると、こういう立ち位置なのかな。

スピリチュアルのトレンド

7年くらい前に、セラピストやヒーラーを育てるスクールの企画運営、つまりはスピリチュアルなことを仕事にしていた。そもそものスピリチュアルの世界との出会いは、エコロジーなどをテーマにしたアースディ神戸を、仲間と共に立ち上げた12年ほど前に、出会った人たちとのご縁があってのこと。ディジュリドゥのタケシくんとはその時からのご縁。 おのころ心平先生のとこでアシスタントをさせてもらったり、穴口恵子さんの大阪の講演の主催をさせてもらう団体にいたり、イベントや講演などの運営業の事例をたくさん学ばせてもらった。そんな中、自分が代表となって独立する流れが来て、紆余曲折はあったけれども、結婚するまでは、イベント企画やスクール運営をしていた。 当時はオーラを鑑定するTVがあって、スピリチュアルがブームになりかけていた頃。スピリチュアル系のイベントもいろいろと立ち上がっていたので、その流れに乗ることが出来た。そこから1周して、というかだいぶ遠回りをして、また戻ってきた。閉じてきた感覚はすぐに戻ってくるもので、逆に今はどう開かないようにするか、調整が難しい。 今、九州から街に戻ってきて、それを実感している。神社や自然の中などでは、その感性をフルに開いていいんだけれど、重いエネルギーの渦巻いた街では危険なこと。さて、そんな自分の調整もしながら、戻ってきたスピリチュアルの市場の「今」...

育児ときどき音楽

限られた時間の中での生産性や効率化を狙う家事育児・仕事は、(私にとっての)創作活動と対極のところにある。計画を立て、無駄を省いて、準備を周到に…毎日の生産性を高めるべく暮らしていると、音楽家はうっかり出番を見失う。”会議の資料作った後、2時間でこの音のこの部分は完成させよう。”そんな思惑は大抵外れ、真夜中に突然と起きる娘さんや、直前のギラギラしたモードにより、なんだか違う音に仕上がっていたりする。だからといって、そういう創作のエネルギーを抑えて吐き出さねば、思わぬところで支障が出る。ヒラメイた音を、ピアノという音の中から探し、その音を自分で弾けるようになってから録り、調整していく。集中的にやりたい私にとって、遅々として進まぬ、創作活動。長期でとった休暇は、やりっぱなしの音たちを整理しようとも思ったけれど、たくさんの美しいものを吸収しに、アートの島々へ。

言葉をまだ知らないうちに

娘は最近よく喋る。今日のご飯がイマイチだとか、今日はスカートを履きたいんだとか。ママのことは「ら(だ)い好き」だそうだ。喧嘩した時や泣いてる時には「今どんな気持ちがある?どんなこと考えてるの?」と、一応社会でやっていけるように、気持ちや考えを言語化することも勧めてはいる。そんなこの頃、ダンスという習い事を始めた。周りは水泳や英語など実用的なものを習わせている中、ちょっと迷ったけれど、何かクリエイティブなことがいいと思って娘を観察していた。舞台は好きそう。歌うことも好き。家のピアノにも興味がある。そしてよく踊っている。私は6歳で歌、9歳でピアノ、13歳の時にダンスを始めた。娘に何かクリエイティブなものをと思ったのは、それらが私にとってもう、 命の何か であるから。言葉で伝えること、伝えようと努力すること。これは、社会で生きていくにはとても大事なこと。それでも、言葉にならないこと、言葉にできないこと、って無数にある。たぶん、そういうものって、どこかに溜まっていく気がする。そして、たぶん、ときどき暴れだす。まだ言葉をよく知らない娘さん。言葉にできなかった思いたち、言葉にならなかった気持ちたち。そんなものは、歌って踊って、奏でて…命の何かに変えてしまえ。そして、また立ち上がれ。母はこんな言葉がとても好き。L'essentiel est invisible pour les yeux.(大切...